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更新年月日 2010年03月09日

工芸技術所の沿革、概要

沿革

 昭和12年3月 神奈川県工芸指導所設立(小田原町)
 昭和30年6月 本館、木工機械場新築完成(鉄筋2階建)
 昭和37年9月 鎌倉支所設立(鎌倉市)
 昭和44年4月 横浜分室(西区高島町)設立 家具指導
 昭和49年4月 神奈川県家具指導センター設立(海老名市)、横浜分室廃止
 昭和54年1月 [鎌倉彫、伝統的工芸品指定]
 昭和56年4月 [神奈川県工芸産業振興協会設立]
 昭和59年5月 [箱根寄木細工、小田原漆器、伝統的工芸品指定]
 平成7年4月 工業試験所等4機関の再編に伴い、産業技術総合研究所工芸技術センターを設立(小田原市本町)
鎌倉支所機能、神奈川県家具指導センター機能を工芸技術センターに統合
 平成11年4月 小田原市久野に工芸技術センターを移転
 平成18年4月 工芸技術センターから工芸技術所に改称

概要

県内工芸品産業の発展を図るため、デザイン、加工技術、塗装の各技術分野から、ものづくり支援、研究開発、人材育成、技術情報連携・交流を事業の柱において取り組んでいます。

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